まつ毛が短いと・・?

まつ毛が短いと目に悪い?

まつ毛が短い、または少ないといったことはコンプレックスになってしまいがち。

 

しかし実はまつ毛が短いという点はコンプレックスに限らずデメリットも存在しました。

短いまつ毛がだめな理由

 

先ほども言いましたが、まず一番は見た目が悪いことですよね。

 

むしろこの部分がコンプレックスだからこそマツエクの施術やまつ毛美容液を使用するのが主だと思います。

 

まつ毛が短いと目元がぱっちりとしないのでのぺ〜っとした日本人らしいといえば日本人らしい顔になってしまいます。

 

いわゆる「どこにでもある顔」というものです。

 

さらにまつ毛が短いことで起こるデメリットは見た目だけに限らず、私生活にも多少なりとも影響を及ぼします。

 

「毛」とはそもそも体を守るために存在します。

 

まつ毛が短いと単純にほこりやゴミが目に入りやすくなりそれが目の炎症や充血に繋がってしまいます。

じゃあマツエクをつけたらいいんじゃないの?

 

 

マツエクは非常に便利なものです。

 

ちょっと施術するだけですぐにかわいくなれるし目元もぱっちり。
良い印象を相手に与えることができるでしょう。

 

しかしマツエクには⇒大きなデメリットがそんざいします。

 

他にも金銭的なリスクが非常に大きいです。

 

というのも、マツエクは即効性が高くすぐに可愛くなれるメリットがある反面、その効果の持続時間は非常に短く、施術のうまい下手によっての影響も大きいです。

 

さらにマツエクをつけている人は、ぱっと見は確かに綺麗ですがよく見ると違和感があります。
これは自マツではなく人毛ですからしょうがない部分ではありますが・・・

 

マツエクのデメリットは他にもあり早いときでは2週間程度でマツエクがとれてしまい、遅くても1か月程度でだいたいのマツエクは抜け落ちてしまいます。

 

こればかりは施術者の技術や運の部分が大きく私達ではどうしようもないです。

 

さらに「グルー」が目に入ることで目に炎症が起きたり腫れてしまうといったリスクもあります。

 

金銭的なものを考慮しないで即効性を求めるならマツエクは非常に有効な手段といえます。

 

しかし個人的にはデメリットのほうが高いと考えリバイブラッシュのようなまつ毛美容液を使用することで自まつ毛を成長させ長く美しいまつ毛に育てていくことが長期的に見て一番だと思います。

 

短期的に綺麗になりたい⇒マツエク
長期的にみて綺麗でメリットのほうが高いのがいいなら⇒リバイブラッシュ

 

自分に合ったほうを選択していくといいですね。