まつ毛パーマはデメリットもある。

まつ毛パーマはデメリット>メリット?

 

画像はまつ毛パーマ後のまつ毛です。

 

しっかり上にカールしてて綺麗な目元になっていますね。羨ましいかぎりです(笑)

 

まつ毛パーマをあてることで上記画像のように綺麗で美しいまつ毛が手に入るのでメリットはたくさんあります。

 

まつ毛パーマのメリット

 

カールした綺麗なまつ毛が手に入る。

 

なんといってもまつ毛パーマの一番のメリットはここだと思います。

 

カールした綺麗なまつ毛は目元の印象を良くしすっぴんでの印象も良くなります。

 

さらにまつ毛が濡れたりしてもパーマを当てているので綺麗なカールしたまつ毛を維持できるのが大きいです。

 

他にもメイク時間を短縮できるのも大きなメリットです。

 

女性にとって毎日行う化粧は睡眠時間の天敵となります。メイク時間を短縮できることで他に時間を回せるのでこちらも大きなメリットとなります。

 

まつ毛の負荷がなくなって二重になることも・・・?

 

まつ毛パーマはまつ毛を上に引っ張るので必然的にまぶた全体も上に上がります。

 

そのおかげでまぶたが上にあがり一重が二重になったり奥二重が二重になったりといったこともあります。

 

ただこれに関しては運の要素もあるので二重になったらラッキー程度に考えておきましょう。

 


 

まつ毛パーマのデメリット

 

さて、まつ毛パーマのメリットを書いていきましたが次にデメリットを記載していきます。

 

個人的にはこのデメリットのほうが大きいと考えています。

 

まつ毛が傷んで抜けることも。

 

一番のデメリットです。

 

髪の毛のパーマと一緒でまつ毛もパーマをあてることで非常に傷みます。

 

ダメージを受け続けたまつ毛は自然と生える力がなくなり結果まつ毛がなくなってきます。

 

 

画像のようにダメージを与え続けられたまつ毛は一部分などがハゲてきてしまい、結果まつ毛が抜け落ち生えてこなくなります。

 

こうなってしまっては後の祭りです。

 

また、まつ毛パーマは1ヶ月とちょっとで何度もあてなおしをしなければならないので傷むのも必然的といえます。

 

目に気を使わなければならない。

 

まつ毛パーマを長持ちさせるためにまつ毛をこするのももちろんのことビューラーも使用してはいけません。

 

とにかく傷まないよう、そして長持ちできるよう毎日まつ毛に気を使って生活する必要性がでてきます。

 

あくまでカールするだけ。

 

まつ毛パーマはくるんとカールしぱっちりな目元の印象を与えることができますが言ってしまえばそれだけです。

 

自前のまつ毛がそこから伸びるわけではないということとしっかりケアをすることが大事になります。

 

⇒まつ毛エクステのデメリットやメリットはこちら

 

まつ毛美容液でまつ毛のケアが必要。

 

まつ毛パーマは非常に傷みやすいです。
なのでしっかりとまつ毛美容液でケアをしてあげることが大事になります。

 

それがまつ毛のためにもなるしまつ毛パーマを長持ちさせる秘訣にもなります。

 

結局まつ毛には何が良い?

 

やはり個人的にはまつ毛美容液を押します。

 

特にリバイブラッシュですね。

 

まつ毛美容液が良い理由。

 

まつ毛エクステやまつ毛パーマにも、もちろんそれぞれたくさんのメリットがあります。

 

しかしその分デメリットもたくさんあるのが特徴です。

 

その点、⇒リバイブラッシュといったまつ毛美容液は自前のまつ毛を成長させ、綺麗で長いまつ毛を作るのが特徴です。

 

自前のまつ毛が長く綺麗なまつ毛になるためまつ毛美容液の使用はすっぴんにも自信がもてるようになります。

 

なによりまつ毛美容液はデメリットがないという点が非常に大きいです。

 

しいてあげるなら液が目に入ると少し危ないという程度ですがそこはしっかりと注意を払えば問題はないでしょう。

 

パーマやエクステなどのようにまつ毛にダメージを与えることもないので安心してまつ毛を美しくしたいならやはりまつ毛美容液、即効性がほしいならエクステやパーマといったように使い分けるのもいいかもしれません。